古巣である文化会館ホールを訪問

しばらくぶりに、古巣を訪ねてきました。

くらげの師匠である親分さまに聞きたいことがあったのと、話をしたかったのもあって、前いたくらげ会館ホールを訪れることにしました。
ちょうど今日は保守点検ということもあって、ゆっくりと親分さまと話をしました。

一時は予算が30万しか付かなくて、電球と電池をちょこっと買ったらおしまいだったのに、今では3倍以上付いているらしく、余っちゃうくらいだそうです。
さらに、機材の老朽化でしょっちゅう漏電警報が鳴っていたため、新しい機材も更新していっているようです。ホール設備はぼろぼろですが、少しずつ機材関係は改善されていっているようです。

よかったよかった(ノД`)・゜・。

すべて、親分さまの功績です。

さらに、くらげホールの現状も聞いてもらいました。どうにかなるわけではないのですが、置かれている状況を理解してもらえると、やっぱりすっきりします。
ちょうど保守点検も終わって、17時になったので、このまま二人で駅前に飲みに行くことにしました。

親分さまにつれられていったお店は、超格安の居酒屋です。生中は驚きの一杯350円、ハイボールとなると、280円で飲めちゃいます。オーダーは、バーコードみたいな機械をメニューに当てて、注文します。
店内で掛かっている曲は、演歌です。

以前は、おしゃれな居酒屋だったのですが、すぐに潰れてこの店ができたそうです。この街には、こういった居酒屋の方がよく似合います。
ガツなんかをつまみながら、また照明やらいろんな話をして、心もお腹も満タンになったところで、家路に着きました。

は~、すっきりした。親分さま、ありがとうヽ( ´¬`)ノ

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